5月 2012
- 24: 学ぶことのルールが変わった
- 23: メンタルヘルス現場での特別感
- 22: 次の変化・混乱・実践の時代でサバイバルするための準備運動
- 21: カウンセリングに同意書は必要か
- 20: 会社とは何か?
- 19: 惨事後集団へ介入サポートするときの個別セッションで考えるべきこと
- 18: ショックな出来事に対処するために持つべきは「意識」と「知識」と「儀式」
- 17: その人自身が代表になって惨事後のメンタルブロックを外す
- 16: 惨事介入チームのリーダーは他のメンバーの3倍疲れる
- 15: 惨事介入現場では惨事以外も扱う
- 14: 惨事介入の注目点
- 13: カウンセリングがうまくなるためには同じシナリオで反復ロールプレイすると良い
- 12: またまたメンタルレスキューの認定資格イメージ私見
- 11: やるべきこと、やりたいこと、やれること
- 10: カラオケによって業界のレベルが上がったことから
- 09: 会社と個人と結婚と
- 08: 原始時代に「うつ」はなかった
- 07: カウンセラーを育成しても組織のメンタルヘルスは向上しない
- 06: 「趣味は何ですか?」よりもいい質問をしたい
- 05: 労働者が睡眠と食事を削ることの意味
- 04: iPhone+iPadを書画カメラの代わりにする
- 03: カウンセリングの技術が先か報酬が先か
- 02: 悩みがなんでも生育歴のせい、なんてこたぁないJK
- 01: 研修・セミナーにグループディスカッションを取り入れる
4月 2012
- 30: 出来事の前後で同じ言葉のメッセージが変わる
- 29: 思った以上に、外向きの人が多くてびっくりした
- 28: カウンセリングで共感のまえに十分話を聞く理由
- 27: 思考停止けっこう
- 26: うつに対して「治るよ」と反射的に言うための準備と訓練と覚悟と
- 25: プラスを増やそうともがく前にまず寝る
- 24: 相手よりもややフォーマルな服装で
- 23: 自社製品にお金を払えるか
- 22: 「何もしない」勇気を持つ
- 21: そのカウンセリングに直面化は必要ですか?
- 20: 感情のメモリー
- 19: ベストな比ゆ、というものは在らずや
- 18: スマイルポーカーフェイス
- 17: ホームに帰って報告するときの体(てい)でふりかえりをする
- 16: 適材適所と適所適材と
- 15: 「うつは疲労である」と言うことの意味〜翔〜
- 14: カフェ遠目でのメッセージコントロール観察
- 13: 「うつは疲労である」と言うことの意味
- 12: 治療薬集やDSM-IVの最新版を買おう
- 11: メンタルレスキューリーダーに求められるもの
- 10: 「(なんで最後になってそんな大事なことを言い出すのかな…)」が起こる理由
- 09: やる気は心理臨床家適性の一つ
- 08: 世界を変えたいが、他人を変えるつもりは無い
- 07: メッセージコントロールについて語るときに僕が語る3つのこと
- 06: 生活や睡眠で気をつけていること
- 05: デブリーフィングとフグ
- 04: 命令よりも質問を疑え
- 03: 怪我をして、良いこと。
- 02: I CAN’T DEFINE MYSELF, TOO
- 01: 自分が今停滞していることに気づかされた
3月 2012
- 31: 話を聞く、聞かない、を真摯に考え抜く(後編)
- 30: 話を聞く、聞かない、を真摯に考え抜く(前編)
- 29: クライアントの目的はカウンセリングそのものではない
- 28: 永く勤めたくないと言うのは不遜だろうか
- 27: ゾーンとスパークの好例に、その場で気付き損ねた
- 26: クライアントと自分をリアルタイムに観察しながらメッセージをコントロールする
- 25: メッセージコントロールを教えにくい理由(わけ)
- 24: 他人と、あるいは自分の中でせめぎ合ってこそ倫理
- 23: 良い人材を入れ、その人材を起点にして組織が成長していく
- 22: 年配、年上というだけの人からの人生アドバイスは役に立たない
- 21: 不自由が嫌だ
- 20: 汗をかくことの気持ちよさ
- 19: あれはファシリテーションではなかった
- 18: 自分がおかしくなる怖さに負けない
- 17: 理論や比ゆを語るときには、それを思いついたシチュエーションや生まれた背景を入れると良い
- 16: 靴を買えなかった腹いせに
- 15: 5分カウンセリング
- 14: インスタント・リプレイ(仮称)を仕組み化する
- 13: やっぱり自分が信用できない
- 12: 忘れるオプション
- 11: エコのトータルバランスから考えること
- 10: 緊張カミングアウトはルーキーだけに許される
- 09: 勉強は楽しい
- 08: カウンセリングのトレーニングは人間性の修行ではない
- 07: 個人の問題や病気でなく、社会の問題・病気
- 06: ライフイベントや惨事が一段落した瞬間が一番疲労している
- 05: 公開や集合の場での質問はコワイ
- 04: 始める前に終わり方を決めておこう
- 03: においや音がトラウマになりにくい人たち
- 02: 失恋の立ち直り方からうつ休養を考えた
- 01: ソーシャルメディアと食品衛生の考え方で似ているところ
2月 2012
- 29: 「カウンセリングとは何ですか?」と聞かれたらこう答える
- 28: 1割がエラそう、9割フツー、という感覚
- 27: 過覚醒的な発言をスルーしないこと – 惨事後グループミーティングの仕切りの中で
- 26: 個人へのフィードバックにおけるメッセージコントロール
- 25: 仕事の目標。
- 24: 年収1億円を目標に働いてみる
- 23: うつと惨事は切り離して考えられない
- 22: 自殺があった後にマネジメントが出すべきメッセージとは
- 21: ビジネスにおけるせっかちさ
- 20: 守ってもらえないことによる彼女の無力感
- 19: メンタルレスキュー協会の認定資格ヒエラルキー
- 18: クライアントに恥の感覚を持たせてしまったら失格
- 17: カウンセリングに評価はどれくらい必要か
- 16: 《私事》近況報告など 2012-02-16
- 15: なぜヒトには感情があるのか
- 14: うつは治ると言えるための工夫
- 13: 感情は原始的で、理性が上位にくるのか
- 12: 他人を助けたくて勉強したりカウンセリングしたりしているのではない
- 11: 大事なものを外注してはいけない
- 10: 採血でエイジング?
- 09: 現場での余計なひとことについて考える
- 08: 給料をもらい、昇給することで得られる自信
- 07: マネジメントを分割してメンタルヘルス商品化することは可能か
- 06: パクリのちょっとした作法
- 05: AKB48のメンバー同士は仲間なのかライバルなのか
- 04: メンタルヘルスは社会を導けるか
- 03: いきなり100も200もエビデンスを集めようというのでない
- 02: 風邪をひいたときには休みたい
- 01: ぬいぐるみと会話する
1月 2012
- 31: 自殺者の葬儀での身内のふるまいは難しい
- 30: 惨事対処カウンセリングでの紋切り型説明から卒業しよう
- 29: 「わからない」ということ
- 28: チームが意思決定するときには事前に準備しておくことがある
- 27: グループミーティングの訓練に使うシナリオをGPLにする
- 26: トラブル解決ではなく、プラス成長を求める社会
- 25: 裏メッセージについて考えたその続き
- 24: 裏メッセージとは何か、それをどう避けるか
- 23: 倫理規定をつくらないことのリスク
- 22: 知る必要のない秘密を聞いてしまうこと
- 21: 知識体系の形成や継承、伝達の話
- 20: メッセージコントロールが革命的である理屈
- 19: 現代社会が信用から成り立っているということ
- 18: 情報の圧縮と増幅が文化を間違わせる
- 17: 小学生にもわかるように3秒で説明する
- 16: 性格は変えられる
- 15: 研修の遅刻は原則待たないが。
- 14: 書いたり話したりしなくても抽象化はできる
- 13: 毎日が金曜日の午後くらいのテンション
- 12: カフェでまた、他人の会話を盗み聞く
- 11: 危機介入のプラスとマイナスをトータルで考える
- 10: うつリハビリでの、未来を想う不安とその意味
- 09: カウンセリングの要約をしているときに息継ぎをしてはいけない
- 08: ふりかえりだけでは後手後手になる
- 07: うつの「自分カミングアウト」は難しい
- 06: 無力感と自責感を説明すると
- 05: ダメ出しを誰のためにするのか
- 04: 死にたいと言う人は自殺しないという誤解
- 03: 第三者委員会というしくみについて考えた
- 02: うつにおける復職するタイミング – その5
- 01: うつにおける復職するタイミング – その4
12月 2011
- 31: うつにおける復職するタイミング – その3
- 30: うつにおける復職するタイミング – その2
- 29: うつにおける復職するタイミング – その1
- 28: KYなのは良いけど、気づいていなかったことには恥じ入るばかり
- 27: なぜ誤りを認めないのか
- 26: ジェダイにはパダワンに引導を渡す役目がある
- 25: 常に考え抜き、選ぶ
- 24: たまたまペアカウンセリング – ペアカウンセリングその4
- 23: 仲の良い緊張
- 22: 受託案件をどうさばくか
- 21: 雑記 2011-12-21
- 20: 自分で自分のことを応援できるのが一番良い
- 19: 思いつかないけれども聞いてしまえば画期的でもないアドバイス
- 18: いまどき紙媒体のテキストを作らなくても良かろう
- 17: ゲームの適切な管理
- 16: 他人を通して自分を観る
- 15: 時間はなぜ左から右に流れるのか?
- 14: カウンセリングのイメージが落ちる
- 13: 自分の価値観から離れられない
- 12: 仲裁とかケアorフォローよりも先に理解する
- 11: 新しいフィールドや仕事を試してみるのはいいこと
- 10: 生活の河岸を変える
- 09: 他人のためにカウンセリングをしない
- 08: 日常会話で結論から言わない
- 07: 積ん読心理
- 06: カウンセリングの改善理論を別の業界から学ぶ
- 05: うつは治ると言う
- 04: 「治る」からイメージするものの違いが大きい
- 03: 管理職がストレスに強いか弱いか、有利か不利か
- 02: カウンセリングロールプレイのクライアントは仮想がいいか、リアルがいいか
- 01: カウンセラー自身の価値観によるブロックを克服する方法
11月 2011
- 30: 対談をカウンセリングの参考にする
- 29: うつのリハビリはこころの受身を覚えるチャンス
- 28: 思考・思索・アイデア・想起を外部化することの意義を考える
- 27: 自分なりの痛みスケールを持っておくといい理由
- 26: ディブリーフィングがうまくいかないわけ
- 25: 組織がうつリハビリ者に「完全に治ってからの復帰」を求めるのは行政の指導上も誤り
- 24: 教育を時間のみで比較しない
- 23: もったいない人が結構埋もれている
- 22: まず、やりすぎてから修正するのが良い
- 21: いわゆる新型うつについての関心3つ
- 20: 褒めはフィードバックの一つ
- 19: うつ的思考やトラウマを打ち消すのに時間が必要なわけ
- 18: カウンセリングは常識が8割
- 17: 人に会っていなくても影響は受ける
- 16: 心理臨床現場で使うツールの費用対効果を意識する
- 15: うつが「誤った学習」をもたらす
- 14: MR協会の事務局辞めました
- 13: 野球型コミュニケーションとサッカー型コミュニケーション
- 12: 津軽海峡・冬景色の歌詞に感情表現が使われていないことが話題に
- 11: 人は歴史を好む
- 10: 試験でのカウンセリング評価
- 09: 写真
- 08: 慣れや習慣、訓練の力
- 07: 10年後には心理カウンセラー業に法的責任が求められる
- 06: 「問題があること」と「問題にする」ことは違う
- 05: おそらく運命の人なんていない
- 04: 2007-11-20の日誌より
- 03: 自由について
- 02: うつっぽいときに
- 01: パクってシンプルにして吟味を繰り返す
10月 2011
- 31: 発想の数は移動距離に比例する
- 30: 人間の本性はどこからどこまでか
- 29: カウンセリング単独でこれから存在できるか
- 28: 2007-11-27の日誌より
- 27: 感動してウルウルする
- 26: カウンセリングは技術か、コミュニケーションか
- 25: 最初の1回1時間はアドバイスを禁ずる
- 24: 一つの価値観に縛られない 一人の思想にとらわれない
- 23: 肌に張りがある、を定義すると
- 22: 結婚していることの評価
- 21: 短絡的に動く
- 20: カウンセリングの料金を十分に高くすることによってサービスが良くなる
- 19: 会議で自分の意思と異なる決定がなされたとき
- 18: プロは間違う、学者は正しい
- 17: 名前に込められた「思い」と「関係性」
- 16: 必要な技術を学ぶためにはそのレベルでトレーニングしなくてはいけない
- 15: カウンセリングで、認識はできるがコントロールできない要素など
- 14: 守ってもらえることが重要な時代になってきている
- 13: うつの人の日常は惨事である
- 12: 無力感の意義
- 11: 沈黙に沈黙を返さない
- 10: 引用はキチンとする
- 09: いろいろと、譲れない。
- 08: うつに対応するカウンセラーに必要な3つのこと
- 07: 組織がうまくいかないのはコミットしていないから
- 06: ハイブリッドなカウンセリングを教えるのは難しい
- 05: セミナー受講者をクライアントとして扱いすぎない
- 04: 苦しさだけは否定できない
- 03: 自分の見たものしか信じない
- 02: カウンセリングも、グループミーティングも、保証されたツールではない
- 01: 質問は一度に一つがルール
9月 2011
- 30: 「ナスサカソ」で、抜け漏れなくふりかえる
- 29: トラウマ体験と「におい」や「音」が強固に結びつく理由
- 28: NPOの理事は頭、事務は手足
- 27: 普段から仲間同士でツッコミを入れあっておかないと
- 26: 「ジョジョの奇妙な冒険」と「八日目の蝉」に見る真理
- 25: 後から現実を学んでいく
- 24: 自由と時間と健康とお金の話
- 23: 決めるか決めないかを「決める」こと、その事前準備
- 22: まず驚き、なるほどと思うことが共感につながる
- 21: 相手を変えるためには自分が変わる
- 20: 世代間の違い、感覚、これからの注意
- 19: プレゼンの時間を過ぎたら零点
- 18: 教育と評価の分立
- 17: カウンセリングの本番で開き直り、練習で緊張するということ
- 16: レクチャー型学習とコーチング型学習
- 15: 笑いながら泣く、あるいは悲しくて明るい音楽
- 14: 1分間プレゼンを蓄えることのススメ
- 13: アイデアを出すために、わざと間違った仮説を作ってみる
- 12: 物語が人の心に響くのはなぜか
- 11: アウトプットトレーニング
- 10: 「自責」の背景にある「愛」の定義
- 09: 「自責感」を理解するための「責任」考
- 08: うつをなくす、という考え方は間違い
- 07: 自分一人で生きていく
- 06: 自分のために人を鍛える
- 05: 世の中、質問に答えていないことがよくある
- 04: 介入前ミーティングは「売り込み」の場だ
- 03: 最初のローテンションとのギャップが、話を大事に聞いている感を出す
- 02: カウンセリングでもアサーティブ
- 01: うつ病診断技術のニュース性、技術と運用の二人三脚
8月 2011
- 31: 量産できなきゃ戦えない
- 30: 精神科医でも「診断」を理解していない
- 29: メールでのカウンセリングで文章や言葉を繊細に扱う
- 28: 組織介入においては単純に守秘すればいいわけではない
- 27: 天才は正しさを証明しなくても良い
- 26: 完成形を待っていてはいけない
- 25: 記録は諸刃の刃だ
- 24: Google検索、Webでの評判、コストパフォーマンス
- 23: 一日に1個のミッションを達成すればいい
- 22: 思うにこれまでのカウンセリングというものは時間をかけすぎている
- 21: カウンセラーに向くのは新しいものを受け入れられる人
- 20: 私は「寄り添う」が嫌いだ
- 19: 学習の合間にこそ成長する
- 18: メンタルヘルスでの実力の量り方、示し方
- 17: 一流、二流、三流の違い
- 16: 好かれればカウンセリングはうまくいく
- 15: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その6
- 14: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その5
- 13: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その4
- 12: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その3
- 11: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その2
- 10: ガー・レイノルズの「裸のプレゼンター」を読みながら自分のプレゼンを振り返る – その1
- 09: 勉強会をしたければ、する
- 08: あいさつをしなくてもいい
- 07: みんなわがまま過ぎる
- 06: うつの症状は憶えなくちゃいけない、説明できなくちゃならない
- 05: その人が悩んでいること自体を否定してはいけない
- 04: 誰がどの立場から言うかによって言葉の意味やメッセージはガラリと変わる
- 03: フランクさ、は「味方になる」の本質ではない
- 02: 精神科になったらいいじゃない、とよく言われる
- 01: 一方的な説明や説得にならないようにするコツ
7月 2011
- 31: メッセージコントロールを教えていたら演技指導をしているように思えた
- 30: 社会をリセットできる能力を持ちたい
- 29: 悪いことは重ならない、少なくともあなたに責任はない
- 28: 質問もアドバイスもするカウンセリング
- 27: 結果であり副産物でもある子作り
- 26: 主婦(主夫)が休むことは難しい
- 25: カウンセラーは「診断」してもいい、「うつが治る」と言っていい
- 24: 「時間を費やすこと」についての隙間トーク
- 23: カウンセラーはクライアントの依存を怖れる
- 22: 死にたい、死にたい、こうやって死のうと思っている、準備中だというクライアントへの対処
- 21: まず一品、料理がつくれることを目指す
- 20: 教育でのあるある
- 19: ブログ>履歴書やエントリーシートであるかどうかは相性次第
- 18: 日常茶飯を生きる
- 17: テラポジティブ
- 16: カウンセリングをコーヒーにたとえると
- 15: カウンセリングで変えようとしないで一緒に耐える
- 14: 自責感のグラデーション
- 13: 「小川の辺」とメッセージコントロールとストーリー
- 12: 人間関係から思った以上に影響を受けている
- 11: ピンチが惨事にならないとき
- 10: はじめはメッセージコントロールだけで十分
- 09: 勉強会の基本問題
- 08: 変わらないこと、変えないことの難しさ
- 07: クライアントの質問の背景と興味を考えて対応する
- 06: 組織的活動が個人の活動をスポイル spoil してる
- 05: 細部が関係性に影響をおよぼし隙間ができる
- 04: 組織運営のボトムアップとトップダウン
- 03: システムで手間を減らす、システムで効果を上げる
- 02: ASD、PTSDにおける回避と麻痺の背景は同じ
- 01: 「わかる」ことのパワー
6月 2011
- 30: 鍵を拾っても鍵穴を知らなければ使えない
- 29: 自殺した人を非難してみる
- 28: 倫理規定は要らない
- 27: ヒーローをつくらない組織を目指す
- 26: 正しい手洗いのコツ
- 25: 独身の子育て – 結婚について(5)
- 24: 結婚に恋愛は不必要 – 結婚について(4)
- 23: パートナーは一人にしぼらなくても良い – 結婚について(3)
- 22: 国は結婚させたがる – 結婚について(2)
- 21: 結婚は契約である – 結婚について(1)
- 20: 組織は生まれた瞬間から成長し老化する
- 19: 映画の楽しみ方を通じて自分を知る
- 18: 一度に15秒間以上しゃべらないことにした
- 17: もしも知能がなければ、感情もない
- 16: 5メッセージを2つの系統に分ける
- 15: カウンセリングの出来をクライアントに尋ねないように
- 14: 小グループ内で出た質問を共有しよう
- 13: 分析しないならアンケートを取ってはいけない
- 12: 同僚がやっている指導に興味を持つ
- 11: 大惨事がトラウマティックストレスになるとは限らない
- 10: 単純理論、事例、比ゆを組み合わせる理由や背景
- 09: 顧客のニーズは意外に違う
- 08: 比ゆやショーマンシップの活用は邪道ではない
- 07: 人間は一度に一つのことしか認識できないからストーリー(流れ)が必要になる
- 06: 質問には短くズバッと答える
- 05: うつ経験者にカミングアウトしてもらってドキッとするという話
- 04: そもそもあなたは惨事ストレスケアの手法を選べますか
- 03: 惨事ストレスを受けた人のケアでは、話させた方がいいのか、話させてはいけないのかというテーマに対する新仮説
- 02: 突出した単一の人物評価軸がないことの優位性
- 01: 資格にこだわることの良悪
5月 2011
- 31: K10を調べている
- 30: 振り返りまでを、教え、トレーニングするのは難しい
- 29: やはり外に出ないとダメだ
- 28: グループミーティングの結果得られる心地よさはどこから来ているのか
- 27: あっさりと謝れるか
- 26: メッセージコントロールのトレーニングに鏡を使う意義
- 25: 適正な言動や能力が伴って初めて、資格が認定される
- 24: 活動した後にアウトプットしなけりゃ成果は半分以下
- 23: 勉強会つくったり拡げたりが難しい
- 22: 記憶は信用しない、記録だけを信頼する
- 21: 渋谷のスクランブル交差点を人が通る
- 20: うつの(疲労困憊した)時の「食べたくない」思考を解釈する
- 19: メンタルヘルスに関する知材管理は必要ない
- 18: Twitterのなにが面白いか、のナンセンス
- 17: とことん話してみると、やはり細かすぎる
- 16: 自殺に事前のサインはない
- 15: 実際にやってみることの大切さ
- 14: 感謝されることも仕事のうち – 東日本大震災から71日
- 13: 裏方仕事はクリエイティブ creative だ
- 12: 惨事ストレスと心理的対処の基本的な考え方(メモ)
- 11: 人付き合いはうまい方が良い、は非合理的な信念(イラショナル・ビリーフ irrational belief)
- 10: 組織や主要な人がダークサイドに落ちるなら手を引く
- 09: iPad 2 を使ったカウンセリングトレーニングは良い感じだった
- 08: 被災地に慌てて進入しようとするのは無謀 – 東日本大震災から65日
- 07: 内的麻薬の方が快感としては強い
- 06: メンタルヘルスサポートの実践者を育てるには、試験ありきがいい
- 05: 平和なときに議論しない、有事にもしないでは、半端な連携しかできない
- 04: 東日本大震災の結果、テキストを修正しなくてはいけない、なんてことはない
- 03: 支援を押し付けるな、支援を受けることを怖がるな
- 02: メンタルヘルスを学んで目が開くのはいいが、瞳孔まで開いちゃう人がいる
- 01: 言い切る力、言い切る勇気
4月 2011
- 30: 寝床でiPhoneで睡眠学習 – iPhoneを使うと人生の密度が数倍になる
- 29: iPad 2 を使ってカウンセリングロールプレイの振り返りをする
- 28: ストレスマネジメントとブチャラティから学ぶこと
- 27: 見ていたプレゼンを同じようにできない
- 26: メールは一方通行だし、不確実だし、不愉快だからもう使わない
- 25: 組織への関わりと情報開示のレベルを整備・調整するときの考え方
- 24: メンタルヘルスのプロとして、タフな指導を受けた
- 23: できる人は待てる人
- 22: 自殺のポストベンションでカウンセリングは必ずしも有効ではない
- 21: ポストベンションでの大事なこと
- 20: 生きていること自体が支援
- 19: すべてが均質だと時間が止まってしまう
- 18: オープン面接は慎重に扱いましょう
- 17: インプット、アウトプット – 知的に食べて運動しよう
- 16: 帰ってきた支援者たち – 東日本大震災から5週間経って
- 15: わからないのではなく、わかろうとしていないのだろう
- 14: キャンベル基地における兵士に対する自殺予防教育
- 13: 日常会話とカウンセリングは同じか – コミュニケーションとカウンセリング その3
- 12: コミュニケーションは情報交換 – コミュニケーションとカウンセリング その2
- 11: 会話は聞き手の反応が8割 – コミュニケーションとカウンセリング その1
- 10: カウンセリングが突然始まることはない
- 09: 急に仕事が来たので
- 08: ピンチに元気になる人もいる – 東日本大震災4週間経過
- 07: 攻撃的すぎるとか批評家気取りだとか思えてもしかたない
- 06: 震災被災者の心理をサポートする視点 – 東日本大震災26日目
- 05: 地震から25日が過ぎて – 今から被災地にメンタルサポートに行くならば
- 04: その人は逃げ出したのか?の物語
- 03: 救急処置が必須なように、自殺企図への対処は必ずできなくてはいけない
- 02: 女性に年齢を尋ねたらセクハラだなんて馬鹿げている
- 01: オープン・クエスチョンは、あいまいな質問とは違う
3月 2011
- 31: 極論すれば現代社会のほとんどの業は虚業と言える
- 30: しゃべることによって話が(変化して)まとまる
- 29: カウンセリングの目標と必要な要素とは
- 28: 現場に行けないフラストレーション
- 27: 災害・惨事現場の支援者におけるグループミーティングのすすめ
- 26: 「そのまま」表現しないと売れないJ-POP
- 25: 人は他人の苦労話なんか聞きたくない
- 24: 言葉に敏感になろう、言葉にとらわれ過ぎないようにしよう
- 23: 後悔、は後ろ向きではない
- 22: 大規模災害の被災者に対して心理的支援をする際の準備知識
- 21: 話すこと、書くことによるストレス対処について考える
- 20: 今回(東北関東大震災; *東日本大震災)規模の災害でのメンタルサポートにおいて留意するべきこと
- 19: 心理的アクションをする前にネタをしこんでおく
- 18: メンタルヘルス業界に足を踏み入れ始めた人たちへ その3
- 17: メンタルヘルス業界に足を踏み入れ始めた人たちへ その2
- 16: メンタルヘルス業界に足を踏み入れ始めた人たちへ その1
- 15: やらぬ善より、やる偽善
- 14: 不謹慎、との闘い
- 13: 自分を信用する
- 12: 災害が起きた直後に自分たちにできること
- 11: タスク管理周辺雑感 20110311
- 10: iPad 2 をカウンセリングトレーニングに導入する
- 09: ダメ出しだけをして追い込んではいけない
- 08: メンタルヘルス教育において科学性が担保しづらいと感じる時
- 07: 労う言葉さえ相手を襲う牙となる
- 06: カウンセリング技術の実技を検定するのが難しい
- 05: 残念な人に引導を渡す、自分は残念な人かという命題
- 04: 曰く「法律相談だったら専門家2人に話を聞いてもらった方がいいじゃん」 – ペアカウンセリングその3
- 03: スーパービジョンコーディネーターの課題など
- 02: ペアカウンセリングの臨床研究へ – ペアカウンセリングその2
- 01: それが僕には必要じゃなかったから
2月 2011
- 28: 自身の内側から湧き上がった感覚がなければ実戦では使えない
- 27: 人間はなかなか死なない
- 26: 読書感想「あの戦争と日本人」
- 25: メンタルレスキューを国家資格にしたい
- 24: 楽しくて楽じゃないと続かない
- 23: メンタルヘルス教育グループの適切な人数は18人である
- 22: 日々、ワクワク、振り返り
- 21: 話を聞くというのは事実を聞くのではなく物語を共有すること
- 20: 驚きと疑問が下手
- 19: クライアントに伝わった5メッセージの転機
- 18: 診断は窓に過ぎない
- 17: 事故や災害によるストレスや記憶を処理する自由と多様性
- 16: SOCと無力感
- 15: 身近なカリスマ性
- 14: 小学生にもわかるように話す
- 13: スーパービジョンに上下関係は必要か
- 12: カウンセラーの条件
- 11: クライアントに「変わらなくていいよ」と言うことはチャレンジである
- 10: メッセージコントロールでの顔面の動き
- 09: リラクゼーション法のTPO
- 08: 注文の多いクライアント – トレーニング法その1
- 07: カウンセラーは仮面ライダーである
- 06: オーバー・ディスクロージャーの原因と良くない理由
- 05: 離婚するようなもの(比ゆとして)
- 04: 本人以上にその人のことを心配することはない
- 03: ペアカウンセリングは「アリ」だ – ペアカウンセリングその1
- 02: メールで報告と連絡はできるが相談はできない
- 01: 怒りは攻撃ではない – 怒りの研究その1
1月 2011
- 31: 目を見て話さなくてもいいんじゃないか
- 30: メンタルヘルス分野で成長するには日々素振るしかない
- 29: アイデアや思想の独自性は儚い
- 28: 変わらない理由は探せばいくらでも見つかる
- 27: ストレスマネジメントと料理の包丁と
- 26: 良いとわかっていてもできないことは多々ある
- 25: プレイングマネジャーになりたい その2
- 24: ブログを書く私
- 23: 自分の呼吸を数える – リラクゼーションその1
- 22: ブラインドウォーク – エンカウンターその2
- 21: 誕生日順の輪 – エンカウンターその1
- 20: 惨事対応のスペシャリストは自殺企図対応のスペシャリストたりうるか?
- 19: 答えは「現場」にしかない
- 18: 「失敗すること」が今年の目標その2
- 17: 面接料 カウンセリングで支払うお金について
- 16: 大事なことから1日を始める
- 15: 褒めるのがヘタな私
- 14: 到達目標を高く設定すると不全感・無力感も高まる
- 13: 請われて情報を提供したならば責任が生じる気がする
- 12: ホームズとレイのライフイベント評価表について その2
- 11: 変化を
- 10: 個別カウンセリングとグループミーティングの関係性
- 09: スタバのサードプレイス考
- 08: 日常の、ちょっとした、大きな、ショッキングな出来事
- 07: 知り合いのカウンセラー同士だと会話の質のハードルが上がる
- 06: 惨事CO、プチ、レイプ、惨事後、好奇心
- 05: 痛み止めが効くのは痛みこそすれ
- 04: カウンセリングするのに情報は少ないほうが良い
- 03: 顧客第一主義に迷う
- 02: セカンドワーク組織でこそ理念が重要になる
- 01: 心理カウンセラーとして開業できる
12月 2010
- 31: カウンセリング1時間の相場は3万円
- 30: 最終的には相手を変えたいかどうか
- 29: 客(クライアント)は何を食べたいか自分では分からない(と思え)
- 28: センスを定義しよう
- 27: 雑事雑談議論20101226
- 26: 相手のことを知らなくては教えることはできない
- 25: 私は褒めるのが苦手なの?
- 24: 食にあまり興味がない
- 23: 知識格差社会 – メンタルヘルス教育の難しさ
- 22: カウンセリングのすべてがわかる
- 21: 勉強会のススメ(4) – 今やる勉強会について
- 20: クライアントが「実は先週まで骨折で入院してまして、、」と言ったとして
- 19: 今年度(22年度)活動しての感覚
- 18: 勉強会のススメ(3) – 経験知を貯める
- 17: 認知行動療法は要因ではなく結果のように思える
- 16: 勉強会のススメ(2) – 私の勉強会に関する原点の一つ
- 15: 内科のスーパードクター
- 14: クライアントにだまされるな
- 13: うつ的反応の一例(3) – 異性関係
- 12: うつ的反応の一例(2) – トマソン的横断歩道と事故傾性
- 11: うつ的反応の一例(1)
- 10: セクハラすべてをいきなり不法行為とするのは不適切
- 09: Giveしてるつもりで、Giveしてない
- 08: あるテーマについて話せるだけでは講師になる条件には足りない
- 07: ブログの言論の表現の自由
- 06: 迷うのって、メンドクサい
- 05: 日常で、悲しい
- 04: ミュージシャンの才能は枯渇しない
- 03: フラッシュバックは絶対悪にあらず
- 02: 仕事というのは実行半分責任半分
- 01: うつで損するのも治って得するのもまずその個人
11月 2010
- 30: 自殺を阻むモノ
- 29: 失敗してないのは挑戦してないから
- 28: 余裕がないと写真撮れない
- 27: 不潔がタブーになった理由
- 26: 教える、教わる、の関係はむつかしい
- 25: 世の中はデジタルでできている
- 24: メールが増えたら電話も増えた
- 23: プロの知識、能力、技術を持った素人は存在しない
- 22: 資格は個人本人から熱望されるものでなければならぬ
- 21: プレイングマネジャーになりたい その1
- 20: 「自分の苦労は気にしてないけど」はやはり違う
- 19: 他人と違わないと生き残れない
- 18: 比ゆはそれ単独で使っちゃダメxD
- 17: ダークサイドに落ちない、フォーカシングを活用する
- 16: ああ言えばこう言う力
- 15: メールだけでやり取りするのムズい
- 14: 今年も教育のシーズンが近づいてきた
- 13: 人の口に戸は立てられんし
- 12: 物事は必ずストーリーを帯びる
- 11: 世の仕事は差分を利用している
- 10: 資格は始まり
- 09: スタバに「出勤」して、ついでに職場に「も」顔を出す
- 08: サポートチームのメンバーになる資格とは
- 07: 道路を作るのが好き
- 06: 守破離って何?どこからきてるの?
- 05: 用語の統一にこだわらない
- 04: 勉強会のススメ(1)
- 03: 仲間の間違いを正す勇気
- 02: 初級者を教える方が簡単ということはない
- 01: 常にメタ視点を持つ
10月 2010
- 31: 欲しがったものが手に入ったのか、手に入ったもので満足したのか
- 30: メンタルヘルスでもダメージコントロールという考え方をする
- 29: ライフハックは文脈(ストーリー)とともに存在する
- 28: 自分のミッションステートメントを考えてみた
- 27: カウンセリングは「何を言うか」でなく「誰が言うか」
- 26: 勉強会に求ム条件
- 25: 習った言葉をそのまま使うのが構造化ではござらん
- 24: 個人的なスーパービジョンの不安と憂鬱
- 23: 光るもの、がある人
- 22: 納得できないときに噛みつくこと
- 21: ストーブを近づけすぎることが増えている
- 20: カウンセリングにも競技の違いのようなものがある
- 19: チームプレーのトータルコントロール
- 18: 自分がするコメントの目標と評価をどうするか
- 17: チームプレーについての昨日の振り返りと議論への回答
- 16: ノーブレスオブリージュ noblesse oblige
- 15: 世の中何にでも正解があると思っているのが許せない
- 14: 人は見かけで判断しなさい
- 13: ドジっ子属性を感じたその先にあるもの
- 12: 一緒に旅をできない人たち
- 11: もっとクライアントの気持ちに寄り添いたいとか、ナンセンス
- 10: うつの人に頑張れと言っても良い
- 09: 失敗が少ないのは新しいことに挑戦していないから
- 08: カウンセリングロールプレイ実技演習の小グループを指導するときに起こる諸問題とその心理背景および対処について考えてみる
- 07: 余裕では動かない、パッションで動く
- 06: 料理ができなくても食べてみればウマイかマズイかはわかる
- 05: 自殺は影絵
- 04: 素人意見の有用性と役立たなさと
- 03: メンタルヘルスの知識と技術の純粋な普及活動とか
- 02: カウンセリング、介入、広報それぞれにおけるバランス
- 01: 人、組織を動かすって難しい
9月 2010
- 30: うつが治ると性格が変わったように感じるのは多分違う
- 29: 裁くとか、監査とか、善悪とかって別に上下関係ではないだろう
- 28: 部外力を重用する空気
- 27: ブログとTwitterを名刺代わりに
- 26: 人間関係は変わるもの、変わるべし
- 25: 人間はとことん自分に都合がいいように補間するなぁ
- 24: 第1印象、第2印象なんていいかげんなもの
- 23: いろいろ協力したいがバランスがとれない
- 22: 少し満足してしまっている
- 21: カウンセリングでもグループトレーニングでも言語化は大事です
- 20: 一流になるために必要な迷いのない狂気
- 19: 983
- 18: 共通モットーでチーム仕事をする
- 17: 気持ち、身体、社会の3つが互いに引っ張り合う
- 16: マイノリティは悪になりうる
- 15: ちょっとしたコメントが教育者の評価を決める
- 14: 知識があるほど学習を統合するのが大変
- 13: 他人の教育を見て後だしジャンケンする
- 12: 料理が先か、食材が先か
- 11: リアルで討論・勉強する
- 10: 優しいからカウンセリングををするわけではない、ましてやカウンセラーになったから優しくなるわけでもない
- 09: 自殺企図者がいるのは当たり前という感覚を持つ
- 08: 全部自分のせいにするのが一番楽
- 07: 軽い悩みの人にもカウンセリングが必要な理由
- 06: 成果まで共有したい
- 05: 傷つけられている、と言われて凹んだ
- 04: 最近の自分の言動の方が元々の性質なんじゃないかと思い直す
- 03: 好奇心と、情報過多のマイナス
- 02: キャリアシフト
- 01: 思いが先か、ニーズが先か
8月 2010
- 31: アイデアの利用は受け手次第
- 30: 他人を思い遣ることを教えるのは価値観の押し付け
- 29: カウンセリングで外部監査を受ける
- 28: このブログの目標はパクられること
- 27: 愛する人を養うだけの稼ぎがあり
- 26: うつの社会的後遺症
- 25: 熱中症の背景にもメンタルヘルスやうつと同じようなものがあります
- 24: 泳ぎを教える、カウンセリングを教える
- 23: 比較評価しないというのは無理
- 22: カウンセリングをトレーニングしても人間性が変わるわけではない
- 21: 心が折れたときは続けた方がいいのか捨てた方がいいのか
- 20: カウンセリングが医師法第17条における医業とみなされることはあるか
- 19: カウンセリングで労力を費やすべきところ
- 18: 教育で利益を紹介するのと興味をかきたてるのとどちらを優先するか?
- 17: 大切な人との約束を守る
- 16: 年間3万人自殺するようになった原因がいまだにわからない
- 15: 他人の意見は聞く
- 14: うつは生活習慣病
- 13: 最近いい感じに飽きっぽくなっています
- 12: 人徳がカウンセリングの邪魔をする
- 11: 私の言動があまりにノーテンキだと批判気味に評されたことがありました
- 10: カウンセリングなどのセラピーでの勘違い
- 09: 偏見は違和感から生まれ、連鎖によって育つ
- 08: 傾聴だけのカウンセリングには限界がある
- 07: 生まれるべくして生まれる
- 06: 言いたいことを言うメリット
- 05: 仕事で精いっぱいでブログを書けない
- 04: ガツンと正しいことを言っても変わるとは限らない
- 03: 古典>近・現代>最新(メッセージコントロール)《カウンセリングの変遷》
- 02: 勉強は目的でなく手段(道具)
- 01: 質問がないのは聴き手の所為ではないよ
7月 2010
- 31: 謙虚になりたい
- 30: 自分はルーキーだ
- 29: 子供に社会性はない
- 28: 話すことがなくてカウンセリングに行っても良い
- 27: 今死んでも大丈夫
- 26: 若者が死ぬべきか、年寄が死ぬべきか
- 25: 変える気がないなら、他人の意見は聞かない
- 24: チームカウンセリングで1+1が2にならない
- 23: アドリブはストック&タイミング
- 22: プレゼンにサプライズは要らない
- 21: みんな共感覚を持っている
- 20: 「自殺」や「うつ」という言葉はハリー・ポッターの「例のあの人」と同じか
- 19: どんなカウンセリングでも「表情」「うなずき」「要約」は算数での九九のようなもの
- 18: クライアントの死にたい気持ちを初回のカウンセリングで確かめなくてはいけない
- 17: 「好き」と言うだけが「好き」を伝える手段ではない
- 16: 多数決はキライです
- 15: 優しくはなれないし
- 14: 鬱うつカウンセリング
- 13: カウンセリングは必要か (なくても回復するんじゃない?)
- 12: 疲労やストレスの見える化
- 11: 現場の人と安楽椅子探偵
- 10: カウンセリングはカウンセラー自身との対決である
- 09: うなずきのコツ(続き)
- 08: カウンセリングでのうなずきのポイントは3つだけ
- 07: あなたはMかSかと言えばどちらですか
- 06: 下園壮太とイチローの相似
- 05: クライアントを驚かせたらまず謝る
- 04: 心理学に偏見を持っていました
- 03: 自分の心を知る、こんなエキサイティングなことはない
- 02: カウンセリングの訓練では振り返りの後すぐに実践すれば効果が倍増する
- 01: 自殺ってこわいぜ
6月 2010
- 30: 世話を焼くこととカウンセリングでの巻き込まれ
- 29: うつからの復職リハビリ支援とバスケット法の考え方
- 28: メンタルヘルスを題材にした映画ができる
- 27: カウンセラーは健全でなくてはならぬ
- 26: ストレスや疲労は管理できない
- 25: 九九のようにストレスコントロールを知る、使う
- 24: クライアント役として30秒で涙を流せるか
- 23: それは質問ではありませんでした
- 22: (スピード+)クイックネス(+ネットワーク)の時代
- 21: 下園壮太はカウンセラーではない
- 20: カウンセリングのスーパービジョンをコーディネートする
- 19: Webの世界を理解しようしない逆引きこもり
- 18: ホームページやブログの費用対効果は極めて素直
- 17: アクセル+ブレーキをカウンセリングで外す
- 16: ワクワクするものが好き
- 15: メンタルヘルスの教育をするときに最終顧客を見すえる
- 14: 教育のマネージメントは軸をぶらさない
- 13: 公私混同と言っても単純な話ではない
- 12: 害をなさざるは善行に勝る
- 11: メンタルヘルスの分野で活躍したいが
- 10: ダメ出し、引導を渡してもらう
- 09: 教育で実例開示が出ると処理が難しい
- 08: メンタルヘルス実践の場での距離感
- 07: 幸せかどうかを考え込んだ時点で幸せではない
- 06: 河合隼雄、國分康孝、下園壮太のカウンセリングを比較する(1)
- 05: 人間は自由 聞き方も自由
- 04: これからメンタルヘルスをどう学び研究していこうか
- 03: カウンセリングでため口は許されるか
- 02: 同僚が失踪したら何をしたらいいか(メンタルヘルス的視点から)
- 01: 仲間の格付け評価が逆リーマンした
5月 2010
- 31: うつの症状をとらえるのは魚釣りのようなもの
- 30: 自称メンタルヘルス実力者の暗躍
- 29: カウンセリングのプロフェッショナルは「相性」を持ち出さない
- 28: 自殺・事故後ポストベンション活動の紹介 その4
- 27: 自殺・事故後ポストベンション活動の紹介 その3
- 26: 長生きするようになって日本で癌死が増えた話から考えたこと
- 25: 自殺・事故後ポストベンション活動の紹介 その2
- 24: 自殺・事故後ポストベンション活動の紹介 その1
- 23: カウンセリングでクライアントはメモを取りましょう
- 22: 社会に属したくなかったら死ぬか出家するしかない
- 21: 医療トリアージ雑感
- 20: 自殺や事故に対して管理者がまず出すべき2つのメッセージ
- 19: 罫線を気にしないで字を書く
- 18: セクシャルハラスメント相談をうまく進めるための3段階
- 17: 9時5時生活をネタにしています
- 16: 後継者を決めるということ
- 15: 弟子が時空を超える
- 14: ホームズとレイのライフイベントストレス表の不適切な引用
- 13: 自分がカウンセラーに向いてないと思うのは自分と理想が合致していないだけ
- 12: うまくスピーチをするための枠を3つの要素で考える
- 11: ライフライン式カウンセリングロールプレイで訓練効果をアップする
- 10: 日本のノート品質は世界一
- 09: 自分の身近な情報以外要らない
- 08: 精神科の診断はなんのためにするのか?あるいは新型うつについて
- 07: カウンセリングでスーパビジョンを受けるべき3つの理由
- 06: カウンセリングは自転車みたいなもの
- 05: ドクターストップという幻想
- 04: スタバへの愛
- 03: 3秒でカウンセリングの場面構成をするセリフ
- 02: ブログには教育分析の効果がある
- 01: うつは治るが治せない
4月 2010
- 30: AKB48のように現場を踏む
- 29: 誰のためにメンタルヘルスの勉強をするのか
- 28: イチロー級のカウンセラーを目指さない
- 27: カウンセラー泣かせのクライアント役とか言われても理解に苦しむ
- 26: 日記はカウンセラートレーニングとして
- 25: もう1日8時間労働するのは馬鹿馬鹿しくないかい
- 24: 教育で一番大事なことは成功と失敗を経験させること
- 23: アイデアを3つまでで我慢する
- 22: 宗教としての法律、宗教としての貨幣経済
- 21: 背伸びを止めたら生きていけない(社会的な意味で)
- 20: 多数決で勉強会はまわらない
- 19: 本は時空を超える
- 18: 仕事、立ち居振る舞い、軍人動作、それらすべてに通じるもの
- 17: カウンセリングとセクハラは相性がよい
- 16: 隙間産業的なカウンセラーを目指す
- 15: いつも弁当を2個食べてますね
- 14: あのときトラブルを避けられたのは偶然ですよ
- 13: スタバで女子の会話を聞く
- 12: キアヌ・リーブスは質問に答えない
- 11: 生きるための経済と集中
- 10: エキスパートよりもプロフェッショナル
- 09: 宗教をつくるのに必要なのは、奇跡、死の説明、罪悪感からの救済の3つ
- 08: 大学病院の教授先生様は入院患者の病名を知っている
- 07: 生きるは、変わろうとして選ぶこと
- 06: ライフハックよりデスハック
- 05: 手料理をふるまうようなカウンセリング
- 04: ストレスはまとめて解消できないよ
- 03: スーパービジョンをもっと自由に捉える
- 02: 涙腺がゆるくなるんじゃない
- 01: 他人を憑依させることのススメ
3月 2010
- 31: カウンセラーは前回までの面接の内容を憶えていた方が良いか否か
- 30: 二流のカウンセラーはクライアントから感謝される
- 29: 教師が先か、学生が先か
- 28: カワイイ、が好き!
- 27: 異性間の友情、同性間の愛情
- 26: アスパラ生け花問題