まず一品、料理がつくれることを目指す Posted on 2011-07-21 by neti2 体系的に基礎から学ぶことも大切だが、もうすでに目の前に現場が迫っている人にとっては時間が足りない。 「とりあえずやってみる」ところから始めてしまうこともいいだろう。 カウンセリングでも、「お勉強」から始めないで、ある特定の場面だけからでもいいから扱えるという自信をつけるというやり方もある。 部分と全体を行ったり来たりしながらの学習が有効だ。 2011-07-21 15:00 Related posts: 道路を作るのが好き 見ていたプレゼンを同じようにできない メンタルヘルスでもダメージコントロールという考え方をする 軽い悩みの人にもカウンセリングが必要な理由 カウンセリングにも競技の違いのようなものがある