ディブリーフィングがうまくいかないわけ Posted on 2011-11-26 by neti2 ディブリーフィングの効果が否定的だというのならば、なぜうまくいかなないのかを検証するべきではないか。 実際に成果を上げているのを見てきている。 効果測定の定量化や、条件の均質化などにチャレンジしないで、「エビデンスがない」「過去の研究で否定されている」というだけで有効な可能性のあるツールを捨てるのは非倫理的ではないか。 2011-11-26 16:00 Related posts: 個別カウンセリングとグループミーティングの関係性 診断は窓に過ぎない それが僕には必要じゃなかったから 平和なときに議論しない、有事にもしないでは、半端な連携しかできない 比ゆやショーマンシップの活用は邪道ではない