タグ: benkyoukai

  • 勉強会に復習の核(コア)を

    せっかく共同で学んでいるのだから、たった一つのことor文章でいいから、ガッチリと共有していこう。 回数を重ねていても、前回、前々回の学びが活かされないと感じるときがある。 自分ももちろんそうだが、連続性をもたらすのは意外 […]

  • 学ぶことのルールが変わった

    私が思うに、物事を学ぶことのルールが変わってきている。 事実や知識をインプットしたり、受け取ったりしているだけでは、本来得られるものの半分にも満たないし、学習したことにはならない。 アウトプットする以外に、真の学習や成長 […]

  • 過覚醒的な発言をスルーしないこと – 惨事後グループミーティングの仕切りの中で

    先日、勉強会で惨事後のグループミーティングをテーマにした。 (最近数回、このテーマで繰り返し続けている) 惨事後、関係する参加者が集まって出来事のふりかえりをすると、過覚醒状態も手伝って、特定の人物や組織、あるいはお互い […]

  • 裏メッセージについて考えたその続き

    昨日のエントリのテーマだった「裏メッセージ」を勉強会でも取り上げた。 (というか、勉強会のテーマに合わせてエントリを書いた) 昨日のエントリは以下のもの。 裏メッセージとは何か、それをどう避けるか | deathhack […]

  • 勉強会をしたければ、する

    カウンセリングの勉強や実践トレーニングをしたいという人は多い。 多い、と言っておくが、それは潜在的で見えにくい。 それぞれが模索したり、アピールしたりしているのが可視化されないから。 多くの人が勉強をしたい、トレーニング […]

  • 結果であり副産物でもある子作り

    最近また、勉強会(そのものではなく仕組み)やらファシリテート、アイデアメイクなどに関心がある。 企画の開発などで大事なのは一つ一つのアイデアやヒラメキの質ではない。 量だ。 量を増やせば、量質転換のチャンスが増える。 量 […]

  • 勉強会の基本問題

    以下のTweetをしたら4favs+13RTsほど、いただいたのでもう少し書いてみる。 [blackbirdpie id=”89192301536088064″] 勉強会の内容・テーマとしてはロー […]

  • グループミーティングの結果得られる心地よさはどこから来ているのか

    仲間内の勉強会で自分たち自身がグループミーティングをした。 テーマは東日本大震災の始まりから今現在までの3ヶ月弱における個々の行動や生活、考えや思いについて。 内容については別として、少なくとも私自身としてはミーティン […]

  • 勉強会つくったり拡げたりが難しい

    拡げすぎるつもりもないけど、そもそも存在しなければ意味がない。 市場に到達していないのだろう。 分母は大事。 2011-05-23 06:00

  • ブログを書く私

    下園壮太氏は著書『「遺されたつらさ」の受け入れ方』(講談社+α文庫、2010年)の「おわりに」でこう書いています。 p.243-244  実は本を書く私は、これと同じような問題に直面しているのです。  (中略)  ところ […]