カウンセリング 惨事対処カウンセリングでの紋切り型説明から卒業しよう 惨事体験をしたクライアントとのカウンセリングにはポイントが3つある。メッセージコントロールをしながら、まずは事実と体験を丁寧に教えてもらい、その上で感情部分を拾い上げる惨事に対するクライアントの反応(ASR、ASD、PTSR、PTSDなど)... 2012.01.30 カウンセリング