まず一品、料理がつくれることを目指す


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体系的に基礎から学ぶことも大切だが、もうすでに目の前に現場が迫っている人にとっては時間が足りない。
「とりあえずやってみる」ところから始めてしまうこともいいだろう。

カウンセリングでも、「お勉強」から始めないで、ある特定の場面だけからでもいいから扱えるという自信をつけるというやり方もある。
部分と全体を行ったり来たりしながらの学習が有効だ。

2011-07-21 15:00

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