食にあまり興味がない


20101217-2

食べることに関して、そんなにこだわりがありません。

お酒が入る会などでは、せいぜい最初の方のビールの味、というか喉越しくらいしか記憶に残らなくて。
料理の味が分かっていません。
割合にすぐお腹がいっぱいになってしまう。
注文したものが多めに残るとちょっともったいないかな、とは思います。

先日一人で居酒屋に先行して、飲み食べ始めていたら、料理の味が分かりました。
これは普段複数人で飲み始めるときに如何に味が分かっていないかが認識できた感じでした。
というよりは、話をすること、話を聞くことに集中している、夢中になっている、貴重に思っているということの表れだと思います。
相対的に食べること、飲むものやり食べるものの味に興味が湧かない、ということ。

スタバに行っても注文してランプの下で受け取るときに、さて自分は何を注文したんだっけ?という感覚になることが多いです。
今日も(もしかしたら)注文したものと違うものがオーダーされてたかもしれないけれども、レシートには入力があるし、ほんの少し過去の自分が何を飲もうとしていたかなどは覚えていない、という感じ。
スターバックスに行くのは正に公言されている「サードプレイス」的な利用をすることがメインなので申し訳ないけれどもあまり味やバリエーションへの造詣やセンスはありません。

ラーメン屋さんに並んでまで食べたいとかいう趣味も今のところありませんね。

2010-12-24 12:00

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